良品計画が目指す世界
すべての地域で、「役に立つ」。​

無印良品は、単なる製品の集まりではありません。
高度成熟化社会において、地域社会に貢献する思想となり、
社会活動となり、結果、社会が良い成長をする手助けとなっていたいと考えています。​

今後の世界は、日本は、どうなるでしょうか。​
高齢化と人口減少が進み、労働人口の減少とともに縮小していく市場の中において、​
企業と顧客を含めた幸せな未来とはなんなのかを、私たちは考えています。​

私たち良品計画が出した答えの一つが、個店経営という店舗の在り方です。
各店舗ごとに店長一人一人が自ら考え実行し、​
その地域の人々にとっての貢献の形を考える。​
そして、地域ならではの「役に立つ」を考え続けます。​

私たちの資産は、「思想と人」です。​
いまこそ、これまで培ってきた思想とクリエイティビティを活用し、​
社会問題を解決しながら、企業としての成長をするために、​
志をともにする協力者が必要です。​

世界の中で、「役に立つ」に答えはありません。​
だからこそ、人と自然とモノのより良い関係を、絶えず考え続けます。​

今までの経験・能力を良品計画で存分に活かし、​
ともに「感じ良いくらし」を広める仲間を募集します。​